ミチヒデ
自然入居 巣箱の種類: 重箱式
7月に入り入居はもうないと、待ち箱を撤去しに行ったところ、念のため待ち箱をコンコンと叩いてみるとシマリングが聞こえてきました。早朝だったのでまだ蜂が出ていないのですぐ移動しました。
donjyo
強制捕獲
9時半頃、No2群から突然の分蜂。キウイの棚に蜂球を作り、落ち着いた頃にざるネットに落とし込み強制捕獲し、待ち箱に入れたが、午後になり逃去し自然に帰る。
しばちゃん
初めて重箱形を作成して、4月中旬より待ち箱ルアーで待ってましたが全然でした。今年は諦めていましたら、やって来ました。3日間位で落ち着いたようです。
叔母の待ち箱に、午前中出入りがあるとのTEL有り。午後に入ったとのTEL入る。 3時頃行って入居確認。夜、移動。
いとしのハッチ
朝7:58頃 4/22入居の1群目よりの分蜂 分蜂先が庭の石灯ろ
朝10時頃、庭が騒がしいので行って見ると、中2日おいて再度分蜂中。今回は蜂球を作らず、まっすぐ庭の待箱脇のキンリョウヘンに集まったので、待箱の入り口を広げて入居していただいた。
今日は朝から探索蜂が庭の4か所の待箱に出入りしていた。12時過ぎ、4月22日分蜂した群から再度分蜂し、再度、庭の石灯篭の下に蜂球をつくったが、今回は強制捕獲せずに様子を見てたら、一斉に飛び立ち、屋敷裏の待箱に入居しました。
sanbun
分蜂はもう無いだろうと思ってましたが、4日前に探索蜂が来訪しました。 6/10の朝6:30ころ確認すると、5~6匹ほどの探索蜂が来訪しておりました。 13:30ころ、大きな音をたてキウイの木したの待ち受け箱に入居しました。
もうブンポウは無いだろうと思っていましたが、4日前に探索蜂が来訪して、本日朝6時頃に確認したら10ヒキの蜂が来訪して13:30ころ入居しました。
入居確実だと思います。花粉を運んでいる蜂がいます。10日以上見回りしてなかったので、いつ入ったかわかりませんが、二年間捕獲失敗の苦い経験から、今年は必要以上に、近づいたり写真やビデオを撮ったりしない『ほったらかし大作戦』でひたすら入居を待っていました。 そのかいがあって、今年2郡目の自然入居です。 飼育場所に移動するのは三日後になりますが、それまでどうか熊に襲われたりのアクシデントが無いようにと祈るばかりです。 今年は、2群までの高望みは無理だろうと思っていたところでした。
目撃のみ
分蜂から自然入居してくれればいいけど
匿名
キンリョウヘンとルアーを使用。自宅庭に設置した巣箱に午前中から偵察バチが来ていたが、午後になり何やら騒がしいと思い様子を伺っていたら大群がキンリョウヘンに蜂球をつくり、その後自然に入巣した。
2~3年前 山小屋入居したのですが ニホンミツバチとは知らず 殺虫剤にて除去 3年前 翌年も同じ場所に巣作りしたのですが スズメバチの襲撃にて全滅 2年前の事 地元のミツバチの講習会に参加して 巣箱を作成して 小屋の近くに設置 5月24日 知人から 遅咲きのキンリョウヘンを貸してもらい 設置 本日 午後 16:23 確認に行ったら 自然入居していた
今日は朝から探索蜂が庭の4か所の待箱に来ていたが、外出し夕方5時15分に戻ると、紅葉の根元のキンリョウヘンに群がっていた。中々待箱に入らず、下の板をずらして誘導し入居していただいた。
たんなお
前日から探索蜂が来ており、本日自然入居しました。初めての養蜂で、大量の蜂の飛来にびっくりしました。30分程で巣箱の中に落ち着きました。
4/20に設置して、昨日確認したら入居していました。昨年は、巣門の方向が 南方向の為か入居しませんでした。今年は、東向に設置したら入居に至りました。 本日夕方、約3km離れた飼育場所に移動しました。
ゆや
寒暖差が激しく、分蜂の予定日の予測が厳しいです。
野原のトンカチ
自然入居 巣箱の種類: 角洞
同じ地区の蜂仲間のiさんは昨年夏に、暑さで2群れ巣落ちしてしまい越冬群ゼロでした。去年飼っていた軒下にキンリョウヘンと古巣箱と新巣箱を置いて待っていたところやっと本日入居したそうです。古いほうだそうです。また今年もウン万円のキンリョウヘン買いました。内緒だそうです。
2群の本巣のどちらからか不明ですが、5/3日の同時分蜂と同じところに蜂球を作っていました。今度は迷わず強制捕獲でした。菜園の端っこに入ってもらいました。逃げずに居ついてくれることを願っています。
No3群、前回4日の分蜂から2日後の本日10時30分に3回目の分蜂をしました。前回と同じ梅の木に蜂球を作り強制捕獲。今度こそは逃げないで欲しい。